凄すぎる!

フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ最終戦NHK杯第2日が28日、長野市のビッグハットであり、男子フリーは前日のショートプログラム(SP)で世界最高得点を出した羽生結弦(ANA)がジャンプ、ステップ、スピンと完璧に決めて216・07点を記録し、史上初の300点超えとなる合計322・40点で優勝を飾った。
3連覇がかかるGPファイナル(12月10~13日、スペイン・バルセロナ)出場も決めた。 -朝日新聞デジタルより-

す、凄すぎる!!
これからどんな高みに登っていくのか想像できないような異次元のフィギュアスケートでした。
最高の選手たちが集まるGPファイナルでのスケーティングにも注目したいですね。

hagi について

(株)SAVER ONEのWEBサイトを管理しているhagiです。 趣味は家庭菜園で季節の野菜を栽培しています。 そして徒に長くJAZZなぞ聴いております。 晴耕雨読の生活を夢見る通称”中年オヤジ”です(汗)
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